お家で肺を鍛えるなら【エアロフィット】

運動をしていて筋肉の限界よりも先に肺機能に限界を感じる。最近階段を登ったり少し走ると息切れがする。ジムではなかなか鍛えられない肺活量をもっと効率よく鍛えたい。呼吸筋トレーナー「エアロフィット」は、パフォーマンスを上げたい、コンディションを整えたいと願うすべての方のために開発されました。

小さくて持ち運びやすく、いつでもどこでも簡単にエクササイズができて、しかも結果をアプリで管理できる。手のひらサイズのスマート呼吸筋トレーナー「エアロフィット」があなたの呼吸を強くします。

毎日5〜10分自宅のソファに座りながらできる呼吸筋トレーニングを続けることで、スポーツのパフォーマンスだけでなく、生活の質を高めましょう。

プロアスリートも利用中!肺トレーニングのエアロフィット

【健康】健康グッズ
総合情報サイト「コレダ!」がお届けする健康における健康グッズの総合情報サイトです。

エアロフィットは言わば、呼吸筋の”ダンベル”
本体左側にあるダイヤルは吸気抵抗ホイール。このダイヤルの1から6の数字を調整することで吸う息に負荷をかけます。右側にあるダイヤルは呼気抵抗ホイール。このダイヤルのAからFのアルファベットを調整することで吐く息に負荷をかけます。両側の2つのホイールの抵抗を調整することで、筋トレの際にダンベルの重さを変えるように、息を吐くとき(呼気)、吸うとき(吸気)に使う呼吸筋(横隔膜、肋間筋)に負荷をかけて効率よく鍛えることができます。

デバイスは手のひらサイズで、卵1個よりも軽い45g。音も呼吸音程度で静かなため、時と場所を選ばず好きなタイミングでトレーニングすることができます。

#けんたさん

プロアスリートも利用中!肺トレーニングのエアロフィット

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インナーマッスルの中でも、呼吸をする上で必要不可欠な筋肉が横隔膜です。エアロフィットでは、呼吸を通じて横隔膜に負荷をかけて、インナーマッスルを鍛えるトレーニングを行っています。

横隔膜は呼吸をサポートする役割のほか、コルセットのように内臓を支えて正しい姿勢を維持する役割を担っています。横隔膜を鍛えることで、肺活量の向上だけでなくお腹周りのインナーマッスルの強化にもつながり、強い身体を作ることができるのです。

スポーツ・山登り・体を鍛えている方是非一度エアロフィット体感してみてください!